パリ土産
2017年 02月 01日

まずパリ在住の詩人で翻訳家である関口涼子さんから頂いたペルシャ料理食材やお菓子。
パリでは彼女とペルシャ料理屋で夕食をし、イランの食事の話やらなにやらで楽しく盛り上がったのでした。
店にはどうみてもパーレビ国王時代に優雅な生活をしていたと思しき上品なご年配達もいて、感慨深い空間でございました。念願のゼレシュク・ポロ、そしてバーベリー・ポロ(どちらもイランの代表的なご飯料理)を食せて最高。バラの香りのアイスクリームやシュークリームも優雅。
(猫の頭はうちのベレンちゃんです)

このチョコレート職人はただものではない。
(日本にはこの店は入ってないそうです)
by dersuebeppi
| 2017-02-01 19:31

