息子の誕生日

昨日でした。

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中学校のお友達総勢10名ほどが学校の終わるお昼時に我が家に集結。
私は朝の7時からその準備に取り掛かり、片付けの終わった夜にはほぼ死んでました。
めったにこんな大パーティー企画しないんで、精魂尽き果てた感じです。

でもってこの息子の中学校のお友達、みんなでっかくてびっくりしました。
うちのだけが細胞異常分裂で一気にでかくなったのかと思ってたら大間違いで、前から知ってるディエゴもジョアンもみんなあたしよりでっかくなってて、上見上げて「Ola!」と挨拶せねばならんのが凄く納得行かない気持ちでした。
(なかには声変わりもしていない小さい子もいて、中学生ってのがいかに一律性の無いちぐはぐな時期なのかを実感・・・)

で、まあ、とにかく、みんな壮絶な食べ盛り時期みたいでね・・・
冷蔵庫が空になりましたよ・・ええ。
家にあるものほとんど全部出しましたけどね。
全部なくなりました。はい。

串カツ、朝から必死で30本作ったんですけど、もうそれも揚げ物を作る苦労など悟られることもなくアッという間に皆さんの胃袋の中に消えましたし。
苦労して描いた漫画なのにぺらぺら捲って読まれている、その感覚に近いものがありました・・・

考えてみたら女の子も3人くらいいたけど、あの子達はきちんと食べられたのかしら・・・今更おばちゃん心配になってきたわ。

で、中学生男子の代謝のモーレツさっていうか、なんていうか、みんなでかいし体温高そうだし、家の空気が薄くなってくるようで、窓を開けなくては息苦しささえ感じられるような・・・
しかもうちって築80年なんですけど、こんなでかいのが集結して床が抜けないかどうかもう始終ハラハラで・・・

近所のお菓子作りエキスパートのOさんがケーキを二つも焼いてきてくださって、「でも、ひとつは私たちにも味見させてね!」って言付けたにもかかわらず、容赦なしにすべて平らげられてしまうし、もうたまらん。
中学生の猛進ぶりは形容しがたきものがあります。

でも、なんていうかみんなお行儀はよい。
挨拶は当然きっちりするし、私が働いてるのをみて「お手伝いしましょうか?」と声を掛けてくれる子も何人もいるし、お皿を下げる時はみんなで分担して持ってきてくれるし、決して大騒ぎはせずにトランプやったり「俺たちフィギュアースケーター」のDVD鑑賞したり、みんなのしっかりした躾けられ方やDVDチョイスのセンスにおばちゃんはちょっと感動しました。

近所の公立の普通の中学校で、貧しい家の子もたくさん行ってるところですが、ほんとに皆13,4歳とは思えない感じ。

ポルトガルって大航海時代にもイギリス人に「大変行儀のいい国民」と記述されてるそうですが、確かに同じヨーロッパでもイタリアの中坊なんかにくらべるとはるかにみんな静かで謙虚でかわいらしい感じがします。
目上の人にきちんと挨拶できるかどうかってのは重要ですよ、やっぱし。

ああでも来年はもうピザハットのデリバリーで間に合わせてほしいわ・・・
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# by dersuebeppi | 2008-11-01 18:06
原稿料、日本円で振り込まれるので、世の中の景気は悪くても私はちょいと嬉しいです。

だって、この間まで170円出さなければ変えなかったチョコが、今なら127円で買えるですよのよ!?おくさま!!

みみっちい単位ですらこんな感じな私、今のうちに何かでっかい買い物をしておくべきではなかろうかと焦りが募ってきてはいるのですが、なんていうか、謙虚なポルトガル暮らしが板についてしまってろくな物欲が出てきません。

今まで1700円だったものが、1270円。
今まで17000円だったものが、12700円・・・おお、この辺になってくるとお得感のグレードもアップしてきます。

ってことは、たとえば航空券のようなもの、日本へ行くのに大体1000ユーロ以上はするのですが、それだと最低今まで170000円だったものが127000円!?

これは、航空券を買うしかない!!そうだ、今でこそ航空券の買い時ではないか!

・・・
そう思い立ったものの、来年の夏に日本へ帰る航空券を今買うのはちょっと冷静さに欠ける行動にも思えます。

なんだけど・・・43000円浮くんですよ? でかいですよ、43000円。

そんなわけでついつい昨日からまたクック諸島やらタヒチの観光サイトを見てばかりいるわたくし。
やばい。
ちょっとまて私。

ユーロが安いからといって、今のうちに有り金全部使い果たせ、って言われてるわけではないんですよね!?
そうよ・・・それをしっかり念に置いておかなければいけないわね。

とりあえずチョコ一個で43円お得になったというハッピーさで満足しておきます・・・

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(気持ちを冷静にさせる作用のある気味悪い猿)
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# by dersuebeppi | 2008-10-31 03:10

chicagoの旦那

こんなチョコレートがシカゴの旦那から送られてきました~

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見た目はちょいとばかり小じゃれた「アソートチョコ」。
旦那がいるシカゴ大学のネーミング入りオリジナル製品らしいですが、お味は?と言えば中学時代に憧れて思い切ってソニプラで買ってはみたものの、絶対国産のチョコのほうが美味い・・・と痛感させられた、かのハーシーズを彷彿とさせるものです。
そういえばハーシーズって確かシカゴが本元だったような・・・
あの頃ってハーシーズのグッズも流行ってたよなあ。
フィフティーズだのオサムグッズだの、なんだか学生時代の嗜好をいろいろ思い出してきた・・・
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ところで米国でも「ガリベン大学」としてその名を侍らせるシカゴ大学。
先だってシカゴ大学関係者での受賞通算80何人目だかしりませんけど、日本人であるなしで物議を醸したノーベル賞の南部教授もこちらの名誉教授ですね。

そんなガリベン大学が「サウスサイド(大学のある地域)ヒストリー・自転車ツアー」なるものを企画したんだそうですが、その事後報告ニュースを見てたらVideoに旦那の頭が大写しで写っててびっくりしました。
最初の方で拡声器で説明する引率者からカメラが引く時、最も手前にいるヒゲのヘルメットの斜め後姿が旦那

こんなかっちょいいヘルメット被って、説明してくれる引率の先生のもっとも近いところで、張り切ってこれから参加しよう!という姿勢がばりばりの旦那・・・

ああ、シカゴ大学はまさにあなたのような人にぴったりの大学だよ。

ワシントンパークという場所からぐるりとサウスサイドを巡るツアーだったらしいですが、ゴールはオバマ次期大統領候補の家のそばだったそうです。

ちなみにこのシカゴ大学があるサウスサイドですがオバマの家の他、先だってお母様とお兄様を殺害され、甥も行方不明になってしまった女優のJ・ハドソンの家もそばだそうです。
なんていうか、短期間のうちにも刻々と激動の歴史が刻まれている地域ですね・・・
っていうか、治安悪くて怖いっす。

ハーシーズ味のチョコをほおばりながら、来年のことをいろいろと思い巡らすわたくしでした。

あ、うちの猫のYoutube、旦那からの「癒されるんだよ、たのむよ、毎日アップしておくれよ」というリクエストに答えて新しいのアップしました。熱烈なキッスバージョンです。


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# by dersuebeppi | 2008-10-30 02:05

南太平洋化

昨日の日曜日よりヨーロッパはウィンタータイムに切り替わりました。
つまり、時間が一時間遅くなるわけです。
つまり、一昨日の土曜日、夜中の11時が二回訪れる、という感じです。
その分日没時間もいつもより早くなるわけです。

あーあ。夏は終わりか・・・

とはいえ、まだまだ暖かいリスボンです。
旦那の居るシカゴは「老人のような太陽」の光だそうで(かなりヨーロッパへの激しくそして痛々しい郷愁を感じて日々過ごしてるみたいです)、それに比べてたら公園にはヤシの木わさわさ生えてるし、直射日光はじりじりくるし。
ヨーロッパでもまあ、ポルトガルはばりばり南国感覚な国なんで贅沢な事は言えません。

ちなみに今日、日本より先日購入したCDが2枚到着。
一枚は
「楽園の休日・南太平洋の音楽:クック諸島、イースター島、トンガ、ツバル、キリバス、バヌアツ、パプアニューギニアなど」
もう一枚は
「パペーテ島とボラボラ島の打楽器音楽」

わーい!!と喜んで2枚一気に掛けて聞いてみたところ、ただいま激しく頭痛中。
望んでいたリラックス効果、今んとこゼロ。

リゾートを通り越して、文化人類学の領域に突入してしまいました。

どんどこどこどこどこどこ・・・パオー(ホラ貝)、キャホー(雄叫び)どんどこどこどこどこ・・・キャホホー(雄叫び)パオー(ホラ貝)、ドンどこどこどこどんどこどこどこ・・・


特にニュージーランドのマオリ族の男の雄叫び音楽なんて、心臓発作起きるかと思うくらいの衝撃で、怖くて、びっくりして、涙出ました。マジで。
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きっとこんな雰囲気でなされている音楽だと推測できます。

それとオーストラリアのアボリジニーの音楽も凄い。宇宙人と交信する効果音みたいで凄い。
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きっとこんな方達が奏でているんだろうと思われます。

すごいなあ、世界は広いな大きいな。

タヒチの打楽器は思わず踊りたくなるようなこれまた激しいリズム。
踊れる人なら、間違いなくじっとしていられない曲がてんこ盛りです。

冬に備えて、頭に骨結びたくなる感じで屋内南太平洋化大作戦実行中。

とりあえず頭痛が治らないので薬飲んできます。
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# by dersuebeppi | 2008-10-28 03:12

毎日更新している私

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最近の私が集中できること:

ごはん
ユスナール
ブログの更新

なんせ昼間に眠くて眠くて、仕事してると学校で授業受けてるような睡魔に襲われるんですよ・・・ あの耐え難い、ほんとに耐え難い睡魔。

なんでだろう?

って思ってたら、漫画家の松田さんがこんなYoutubeを紹介してくれました。
これが私の睡眠不足感の理由なのではないか、と。



このYoutubeの人も全部で8時間は寝てるけど、絶対昼間に睡眠不足になってると思います。
しかも、朝になると猫はハラが減るからか、主人にかまってもらいたいからかしりませんけど、こうやって必ず胸部を圧迫するように箱座りします。
これが主人が必ず起き上がるポジションだと知っているからです。

それでもおきないと、うちの猫は私の枕元で激しく、エキサイティングに爪とぎをはじめます。

そして私の場合、たまに悪夢を見て自分のうなり声で起きてしまうことがあります。
そんな時は必ず猫が私の上に箱座りをしています。
うちの猫は7キロです。
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# by dersuebeppi | 2008-10-26 04:17

ステキな絵葉書

わたしの人形はよい人形・・・
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山岸涼子先生の恐怖漫画で思い出したんで、引き出しから引っ張り出してアップしてみました。
黒いヴェール被ってるところから判断すると、喪に付してる最中ってことっすかね?
人形のあどけなさがここまでそぎ落とされる装い、凄いと思います。
なぜオバちゃん仕様にしなければならなかったのか!?
っていうかこれ、絵葉書なんですけど、だいたい誰にどういう目的で送れと!?

「ンまあ、かわいい~!」っていうリアクション狙いだとしたら、ポルトガルのセンス、凄すぎますよ。
哀愁に満ち満ちた国なのはいいけど、これで「今リスボンに来てまーす☆」っていう挨拶絵葉書にはならんでしょう。

ちなみに推定3,40年前の絵葉書です。
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# by dersuebeppi | 2008-10-25 06:53

最近読んだ本・・・

この間、こちらにいらしていた漫画家の松田洋子さんが「絶対読んで!も、絶対怖いから!!」としきりに薦めておられた本を送ってくださいました・・・

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ありがとう松田さん。
本当に久々に忘れて掛けていた恐怖の戦慄を味わせてくれて!!
「霊なんているわけないじゃないか、ははは」と笑い飛ばしてくれる旦那がそばに居ない今、私は自分の中に埋め込まれたこの恐怖の戦慄と仲良く生きていかねばならないのね。
どうしてくれるのかしら。

山岸先生のお描きになられる恐怖漫画、救いどころがなくて、も、ほんっとにたまらない。
幽霊と接触する恐怖に加えて、死ぬか狂うかするんだから、もうほんっとにたまらない。
もう絶対自分に起こってほしくないエンディングがてんこ盛り。

それに加えて、山岸流漫画には外せない人間関係の歪み、屈折、不条理さがそんな幽霊話にきめ細かく編みこまれていて、これはただのホラー漫画仕様ではぜんぜん無いところがまた凄い。
読んだ後、この本はこのままうちの本棚においておいてもいいんですかね?寺とかに持って行って供養しなくていいのかね?松田さん・・・

何事においても合理主義な見解が根付いたイタリアやポルトガルらへんでは、全くといっていいほど幽霊だのお化けだのといった話で盛り上がりません。
関係ないけど血液占いも信じてくれません。

でも、私は子供のころからつのだじろうさんの「恐怖新聞」を読みまくったり、楳図かずおさんの「あかん坊少女たまみちゃん」を読むことで霊や怨念の恐怖をしっかり吸収してきた人間なんで(ちなみに自分でもホラー漫画描いたことあるし)、こういう目に見えない何かの恐ろしさには未だにバッチリ反応してしまいます。
こればっかりはどんなに長く外国暮らしをしていても色褪せない。無理です。
心霊写真とか、も、そういうのもほんっとにだめ。
未だに昼のワイドショーで見た昔の心霊写真を思い出してお便所へいけなくなることもあるほでですからね・・・

あーあ。怖いもののパワーって凄いわ・・・

頼れるうちの猫の写真でも貼り付けておきますわ。
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# by dersuebeppi | 2008-10-24 05:03

10月22日の海

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リスボン近郊のリゾート地Cascaisの海は、10月の半ばを過ぎた今日ですら未だ夏の余韻を留めてます。
仕事忙しくなる間際に思い立って近所のOさんと電車に乗って出かけてきたのですが、海って視覚的にも聴覚的にもやっぱり凄くリラックス効果がありますねえ~
いやあ~家からそばにこういう場所があるって贅沢ですね・・・
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でもこの写真の後、突然天気が悪くなるんですけど。

ところで話は変わりますが、先日ブログで紹介したイタリア人歌手Tony Renisが出演しているとある映画の一場面。
甘ったるい歌声を響かせるTonyのすぐ隣に、何ともゆるい音楽にあわせて最後まで無表情にマラカスを振り続けている黒縁メガネの男がおるのですが、ここまでやる気がなさそうなのは演技だからなのでしょうか。
そして1分55秒の少し前で突然意味不明な仕草。
よくわからんけど、へんな映画いっぱいありますね、この時代。

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# by dersuebeppi | 2008-10-23 03:32

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コミックビーム来月発売の12月号に「Thermae Romae ローマ風呂」の第2弾が掲載されるそうです。
発売時にはまたご報告いたします。

それにしても調べれば調べる程惹きこまれる古代ローマの世界。
私がこのローマ風呂漫画で設定しているのは最も帝国が安定していたといわれる時期なのですが、どっちにしろ夜は街灯も無いので真っ暗、強盗も殺人もやり放題。
当時で既に人口が100万を超えていたこのローマの街で人が一人死のうが、そんなことは誰の意にも介されない事だったに違いありません。
物騒さは今の大都市のそれよりもはるかに深刻だったと思われます。

あと、通常の家にはトイレなんてないから、それぞれ自分の部屋に置いてあるマイ尿瓶で用を足し、朝になると通りの石畳にばしゃーっと撒いていたという・・・
数階建ての集合住宅だと、窓のから外にそれを撒いていたという・・・
道路を歩いている人には災難な話です。

街中には水洗公衆トイレがあったのですが。

古代の水洗トイレといえば、秋田城跡で奈良時代の古代水洗トイレが復元されたそうですね。
日本の古代にもあったのですね、古代水洗トイレ!
シルクロードを伝って齎された・・・?

どっちにしてもタイムマシンがあったら一度行ってみたいです。古代ローマ。
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# by dersuebeppi | 2008-10-22 03:16
1962年の映画「サンレモ万歳!」のToni Renis
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この歌声は当時のイタリア娘の胸を射抜きまくったものですが、今聞いても射抜かれます。
わたしはやっぱり昨今の男子より、俄然この時代のこういう人に惹かれます・・・
これなんか砂糖を茶碗に3倍シロップがけで食べさせられるくらいの甘ったるさですけど、最後の場面の女子高生の取り乱し方、わたしにはわかる。

甘ったるさだけでなく、1960年代のイタリアはいろんな意味で魅力的だなあ~
古代ローマ、ルネッサンスの次に私がイタリアで好きな時代は1960年代かもしれません。

ちなみに一番上の曲「Quando Quando Quando」を当時のイタリア版・ザ・ピーナッツ、ケスラー姉妹(ドイツ人ですけど)がアレンジするとこんな感じです。イカス!!

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# by dersuebeppi | 2008-10-19 19:27

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by Thermari
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