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風邪ひきました。
正確には、年末にイタリアで小姑が「ぐあいわるい~」といいながら、人前でふらふらしていた時に間違いなく感染し、そのままポルトガルまで運んできていながら温存し続けていた、その菌が爆裂しました。
まあ仕方ないですね。
予断ですが、くだんの小姑は現在水疱瘡にかかっているにもかかわらず大学に行ったり働きに行ったりしてるそうです。
「あの子ってほんとにえらいわよねえ~」と姑。
・・・・・
イタリア人は菌を人に移すことに後ろめたさのうのじも感じないのでしょうか。
そんなことはないでしょう。これはこの家族だからそういう解釈してんでしょうね。
「移された人が悪い」と。

まあ、そんなわけで金曜からずっと動けない状態だったのですが、さすがに病気慣れしていない私はたとえどんなに調子が悪くてもベットでじっと寝ているなんて無理なんでございます。
動けない体制でいながらも、目だけは闊達に動かしていろんなところを見てしまいます。すると、本棚のホコリが気になり始めました。早速雑巾を絞ってきて本棚掃除開始。
その時、一番上の棚に飾ってあった写真の額が落下して、わたくしのオデコを直撃いたしました。あまりの痛さにその場に固まることしばし。大きな音がしたにもかかわらず誰も様子を見に来てくれない。抑えてた手を見ると血。オデコに額の角が直撃したようでした。
それを旦那に見せにいったら「具合悪いのに寝てないのが悪い」と一言。

具合が悪くてしかも痛い。最悪です。嫌な時には嫌な事が続くものですね。

で、今日はちょっと調子が良かったので、うちの子供が前から参加希望していた「子供フリマ」へ一緒に行くことにしました。家にあるだけの「売っていいもの」を持って、春のような心地の会場へ。
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売れる売れる! 何が売れるって、日本のもの。昨日夜に眠れなくなって、家にあるだけの封筒から切手を切り取って持っていったら、これがあっという間に売れてしまいました。びっくりです。ポルトガルには切手コレクターが多いようです。
最大でも1ユーロ以上の値段をつけてはいけないとう条件の中、売り上げは20ユーロ。まあまあじゃないでしょうか。
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家に帰ってきたら鼻水が止まりません。
「やっぱり家にいたほうがよかったんじゃないの!?」と攻撃的な夫。
普段病気慣れしてないと、加減ってもんがわからないもんです。自分ではすっかり菌を撲滅させたつもりでいたのですが、まだ残ってんですね、この様子だと。
子供がそんな私を気の毒に思って売り上げでアイスを奢ってくれました。

オデコは腫れて瘤鯛みたいになってきています。
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by dersuebeppi | 2007-01-22 05:46
日本に7年間住んでた時に働いていたテレビ局のサイトを見てたら、私がラジオ番組をやってたときの記事を発見しました。
ちょうど内館牧子さん原作の本が出版された時のものです。
こちら
ちなみに「全然違います・・・フフフ」となっていますが、このどろどろしい漫画の主人公は決して私ではありません。

この前に担当していたラジオ番組の名前はそういえば「山崎まりのバールでおチャオ」ってやつでした。
おチャオ。
・・・・ま、いい。過ぎたことは省みない。

日本にはほんとにいろんな思い出を残してきたなあと、今頃しみじみ思い出しています。

ところで先ほどPC内の写真の整理をしていたら、2005年に日本に連れて行ったモーレツイタリアおばさんたちが撮影したらしい写真が出てきましたのでここに貼り付けます。
外国人おばさんから見た「日本」です。

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まだまだあるんですけど、とりあえずこんな感じ。
喫茶ルノアール店内の風景は、漫画でも使わせてもらいました。
マッパでサックスを吹くステキな銅像は姫路だったと思います。斬新なセンスです。
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by dersuebeppi | 2007-01-19 06:51
ええっと、お騒がせいたしましたが、昨年12月22日にイタリアの郵便局より発送された原稿、昨日やっと編集部に届いたそうです。

イタリアの郵便追跡サイトで調べると、私の原稿は未だに「ミラノにて処理中」という扱いになっています。

で、日本の郵便追跡サイトで調べると、成田に着いたその瞬間から分刻みで次の段階へ移り、講談社最寄の郵便局に発送され、そこから「お届け先」に荷物が届くまでその詳細が見事に出てきます。

日本はやっぱりこういうところが凄い。

でもこの凄さに慣れてしまうと、他の外国では怒ってばかりいなければならなくなります。
そこが問題ですよね。

考えてみれば私が初めてイタリアへ行った頃は、まだパソコンも普及しておらず、携帯電話もなく、国際電話も相手の喋ったことが5秒後くらいに聞こえてくる、という有様でした。それでもなんとかなってると思えていたわけですからね。
それが今ではすっかりパソコン依存な生活になり、スカイプで延々海外のどんな遠くにいる人でも平気で快適な無料通話を楽しめる状態になってしまいました。
時代の変化は著しいですね。

とにもかくにもあたくしは原稿が届いてくれたことによってすっかり気抜け状態でございます。
まるで一生分の仕事を果たしたような気分になてますが、いけませんね。
さっそく気を引き締めて頑張らないと。

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写真は広島県に御住まいのお友達の息子さん(2)が私の漫画を自主的に開いて見ているところです。嬉しいです。
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by dersuebeppi | 2007-01-18 18:31
今回の年末のイタリア家族との日々もそうでしたが、我ながら今まで生きてて随分いろんなタイプの、そしていろんなグレードの我慢を体験してきたなあ、と思ってます。
で、それでもまだ飽き足らず、更なる我慢が私に挑戦状を投げつけてくるわけですよ。
例えばね、
12月22日にイタリアの郵便局から「一番早くて一番確かな」方法で送ったはずの、漫画原稿38枚がまだ届いてなかったり。
もう3週間すぎましたけどね。
調べてみたらPC上では10日の時点でミラノで「処理中」。

あ、そうですか。
へえ~
締め切り1月10日だったんですけどね~
ほお~

・・・どころじゃないよっ!!!え!?!どういうことだい、これはいったい全体!!?

昨日姑と電話で喋ってて、あまりの腹立たしさ鼻水涙声で怒りを訴える私を気の毒に思ったのか、なんだかあの手この手で私の原稿を追跡してくれたようなんです。

姑「こういう郵便があるはずだから確認してくれ」
郵便局「それはここでは分かりかねます」
姑「もしその郵便物に爆弾が仕掛けてあるって言ったら?」
郵便局「えっ!?」
姑「もしそれを触れた人すべてが感染する猛毒ウィルスが仕込まれてたらどうすんだい!?」
郵便局「・・・」

・・・というやり取りがあって、結局最終的に調べられたというのですが。
彼女いわく10日にはもう日本へ向けて発ったと。
PC上ではまだ「Milano」になってますけどね。

全然信じられません。イタリアの郵便事情、はっきり言ってどうしようもないですよ。
経済先進国でこの有様、もう恥を知れって感じで、腹立たしさもここまできたら漫画のネタにもできやしない。

しかしこの腹立たしさを抱えて何日も過ごすのはあまりに重たく、そして過酷です。
だから何か、「原稿が届いてないくらいなにさ、締め切り過ぎたからってなにさ」という開き直れる何かが必要になるわけですね。
お友達が紹介してくれたサイトを見たら、メキシコで郵便物が紛失したという情報がテンコ盛りでてたりして。そっかあ~まだなくなってないだけいいのかあ~ と思ってみる。
うん、でもまだ軽くならないですね。自分よりグレートの高そうな苦労話を聞いても効果なし。それくらいショックがでかかったってことですね。

子供の頃に大好きだった絵本を読んで心を癒す作戦を試みてみました。
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「ちびくろおじさん」
今から50年前のイタリア人作家Renato Rascelのものですが、ここに出てくる「とてもちいさなくろいおじさん。しらないひとはくろんぼの子どもかとおもいました。でもまちがいなく しろんぼの おとな」である、l孤独なピッコレット叔父さんに私は惚れこんでいたのです。
ちいさくて、煙突掃除夫で、煤で真っ黒で、ひとりぽっちで、ふくろうと猫の友達しかいない。
1950年代、イタリアでは共産党が活性化してた時期ですから、しぜんと絵本もその影響をうっすら仄めかせてしまうのでしょうが、未だにこのお話も絵も大好きですね。

で、ここで私はとあることに気がついたのです。

私の異性を好きになるポイントが、どうもこのピッコレットさんに由来する部分がでかいんじゃないかってことを!

ちなみに私が小学校だった時に好きだった人気者達は以下の通りです。
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それから大人になってからも好きになる異性への、根本的理想みたいなのはあまり変わってないですね。
理想というより、自分に「合いそう」なタイプってんでしょうか。(あとチューリップハットはポイント高い)

生活力は無くてもいい。
社会性ゼロ。
だけどセンチメンタル。
詩人。
面倒を見てあげなければどにかなってしまいそう。
華奢である。
早死にしそう。
または行方をくらましそう。

トムとジェリーに関してのトムは、これちょっと例外かもしれませんが、こいつのいざとなったときの弱さや脆さ、情けなさ、やさしさ(アヒルのお母さんになってあげたりね)っていうのが私の子供心を射抜いてやみませんでした。バカなんだけど、一生懸命それなりに社会性を持とうとするけなげさもなんとも言えないというか。

まあ、いい。

そう、こうして確認していくうちに私はとあることを改めて自覚したのです。

私は苦労症なんだ。ということを。
絶えるのが私の性なのだということを。

それでも原稿への腹立ちは収まらず・・・
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by dersuebeppi | 2007-01-14 21:56
私のブラジル音楽好きは小学校の時からです。
正しくは、ブラジル・キューバ音楽と言っておきましょうか。当時FMで毎日曜日にやっていた「中南米の音楽」ってのは欠かさずチェックしてましたよ。
小学校3年の時の学芸会でキューバの名曲「南京豆売り」をやることになり、私の担当楽器はマラカス。たったひとり、体育館のステージの一番高いところに立って、マラカスを振ったこの時からです。イベリア半島とアフリカの合体した音楽が自分を一番心地よくする要素を持ったものだと知ったのは。

まあ、とにかくそんなわけで通算30年ほど絶え間なくブラジル・キューバ音楽は聴き続けてるんですけど。

数あるお気に入りのミュージシャンの中でも、音楽だけでなく、その人となりというか、その様子というか、その雰囲気というか、そういったもの全てをひっくるめて私がデビュー時から入れ込んでいるのがMarisa Monteというブラジルの歌手でございます。
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年齢も同じということもありますが、彼女のバイタリティーというか、創作意欲というか、自分の仕事に怯みを感じそうになった時にこの人の事を思い出すと「よっしゃあ」と自分を奮い起こす力が漲ります。不思議です。

ざっとプロフィール:
リオのアッパーミドルのお育ち。
お父さんはリオのトップサンバスクール「ポルテーラ」でずっと理事をしてた人だそうで、生まれてからまあ、音楽に密接した暮らしをしてきたそうですよ。
14歳から声楽の勉強を始めて19歳でイタリア・ローマへ留学しますが、ブラジルが恋しくて10ヶ月後に帰国、そこから彼女のブラジルにおける(そして世界における)歌姫キャリアが始動するんですが・・・
1987年にデビューしてから今現在までに売れた彼女のアルバム数は900万枚。
凄いです。
途中から自分で作詞作曲も手がけるようになり、いつの間にやらギターも弾いて歌うようになり、プロデュースもするようになり、その開拓精神たるや目を見張るばかり。
(今年の5月には東京・名古屋でコンサートもあるらしい)
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彼女は自分のプライベートのことを「私の生活なんて何も面白いことなんかないわよ。取り上げるなら音楽のことにして」と振り切ってメディアなどに干渉されるのを凄く嫌いますが、まあそれでも実質いろいろな恋愛が彼女の中を通り過ぎて行き、最終的に2002年だか3年だがに自分より14歳年下の若者と結婚して子供を生みました。
(まあ、いろいろある中でもここが一番私的に彼女に親近感を感じる部分なのかも・・。一回り以上違う年下夫を持つと生じるちょっとした悩みなんかもきっと同じなんだろうな、などと思ってしまいますよ。ま、いろいろね)
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このブログを立ち上げて直ぐくらいにリスボンで行われた彼女のコンサートへ行った時のコメントを書いたのですが、うーん。声が、やっぱり素晴らしい。CDで聞く、その数倍良い。
この声は最初に聞いた時から衝撃的でしたが、つまりあまりに彩り豊かなので何度聞いてても飽きないのです。

妖艶さ。
少年のようなストイックさ。
熟成した落ち着き。
エスニック。
クラシック。
ジャズ。
これが全部混ぜ混ぜになって聞こえてくる。声の万華鏡みたいな感じがします。
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この人の審美眼と男をもたじろがせるパワー、そして女神が降臨したような引き寄せオーラ。
自分は歌う為に生まれてきたのだというゆるぎない確信に満ちた表情。
女である以前に生み出すことと表現することの使命を背負った人間。
「こんな凄い人をヨメに持ったら大変だよ。旦那さん影薄いけど、気の毒だな」
旦那がこんな発言をしましたが、そうかねえ。
こんなヨメを持てた旦那はラッキーじゃないかと私は思いますけどね。

日本に来たら、是非このお方を聞きに、そして見に行ってみてください。絶対にソンはありませんよ。(日本では5月29,30日に渋谷・オーチャードホールでコンサートあるみたいです。15年ぶりの来日だそうです)
Marisa Monte HP
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by dersuebeppi | 2007-01-12 06:33

新年を迎えたというのに、今ひとつ清々しい気持ちになれない日々が続き、昨日は思い立って海を見に行こうということになりました。
肌に染み込んだ豚肉臭を取り去るためにも海、そう、海風にあたりたくなったのです。
海は別に家から数歩出ても見えるんだけど、こう、なんていうか港とかじゃない、自然な感じの景色がある海。

というわけでポルトガル南部のアルガルヴェ地方まで車を走らせ、時化気味ではあったが思いっきり海の空気を吸って、イタリアから貯めてきた鬱憤を晴らしました。
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道路脇にはお花も咲き、すっかり春。
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牛も気持ちよさ気(旨そうな牛でした)。
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誰もいません。店も開店休業状態らしき雰囲気。
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これ、リスボンを見下ろすキリスト像。

という休日。
休日はやっぱり人の居ないところで過ごすのが好きです。
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by dersuebeppi | 2007-01-08 18:01
腸詰の写真を貼り付けたらモーレツに胸焼けしてきたので改めて投稿。

同じ肉でも気分のよくなる肉の方へ話題転換します。

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これはイタリアのタイヤ・メーカーPirelli社が毎年発行している、トップモデルや女優を起用した美女カレンダー2007年版なんですが、今年のはテーマが「ベッドの中」ってことになってるらしく、ご覧のように超一流女優が悩ましげで生々しい様子で撮影に挑んでおります。

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私的にはこのペネロペ・クルスバージョンが一番ぞくぞくさせてくれますが、一番衝撃的なのはやはり70を超えてなお現役そうな様子のソフィア・ローレン様でございましょう。
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もう何も言いますまい。

ところでこれ、何部発行されたかしりませんがいまやオークションでしか入手できず、イタリアでは少なくとも7,8万円出さないダメみたいです。

ああ、欲しい・・・

美女In Bed
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by dersuebeppi | 2007-01-03 00:30
みなさま明けましておめでとうございます。

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今年はイノシシの年なんですね。

年末、夫の実家へたどり着いてみると、なんだか台所周辺が異様な様子になっておりました。
「おお、よくきたねえ~!」と近づいてきた舅は血糊の付いたエプロン姿。
しかも流し場にはなにやら生々しいものが積み重なっております。
良く見るとなんだか肉片みたいに見えます。
しかもなんだか、ホラー映画でしか見たことないような、なんだか臓器っぽいものもあっちこっちに置かれています。

固まる私に
「さ、荷物を片付けたらソーセージ造り手伝ってもらうよ!」と意気込む舅と姑。
「こ、これは一体・・・」
「豚だよ豚! マリ好きだろ、豚肉!!」

ニワトリ締めに飽きたらこんどは腸詰かよ!?

あの家にしばらく立ち込めていた豚の油っぽい空気は一生忘れられないものになりそうです。
しかも出来上がった腸詰の量たるや、滞在中は毎日毎日食べさせられました。もう一生分の豚肉を食べた気分です。

NO MORE 豚肉!!

なんで毎度こんな凄いことしてくれんだか、誰かなんとかして~
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by dersuebeppi | 2007-01-03 00:12